Team taica Voice New graduate αゲル営業部 戸塚  恭太郎

人生は一度しかない。だから挑戦して楽しもうと思う。 αゲル営業部 戸塚  恭太郎 人生は一度しかない。だから挑戦して楽しもうと思う。 αゲル営業部 戸塚  恭太郎
自分の殻を破り、成長するために営業職を選んだ

自分になかった知識を吸収し、
成長していきたい。

幼い頃の夢は、発明家でした。その思いが自分のどこかに残っているからか「αGEL」で何か新しいことをしてやろう、面白いことを成し遂げてやろうという気持ちで仕事をしています。従来の延長線でやっていては何も生まれないので、まずは自分自身を変えるために様々なことに挑戦、経験をしてきました。理系出身でしたが、知らない世界に飛び込むために「営業職」を希望しました。日本という小さな殻を自分自身で破るために、海外研修に立候補し語学も身につけました。また、新たな企画を実現させるために、営業部内に「企画チーム」を立ち上げたりもしました。その結果、周りの先輩方・組織(会社)の協力を頂き、今では国内海外の顧客担当、営業企画担当、新しいプロジェクト担当として、幅広く活動しています。

製品の魅力、価値はどこにあるかを常に考えている。

お客様に喜んでいただけることが
一番のやりがい。

現在は、最先端の技術を求める世界中の大手メーカーの要望に対して、「αGEL」にしか出来ない独自のソリューションを提案しています。要求が非常に高く簡単ではありませんが、技術・開発部隊と協力し、また時にはぶつかり合いながら対応しています。営業の仕事は、「αGEL」と顧客を繋げることだと考えています。素晴らしい性能、良い製品が出来たとしても、誰かに認めてもらい購入してもらわなければ、その製品は世に出ません。重要なのは「αGEL」の魅力を引き出す独創的なアイデアであり、いつもそのことを考えて営業を行っています。結果として、「αGEL」が搭載された製品が発売された際には、密かにガッツポーズをしています。

挑戦する意欲があれば、会社はそれに応えてくれる。

待ちの姿勢ではなく、
自分で考え行動しなければいけない。

タイカは大企業ではありません。指示されたことを指示された通りにやったからといって、成果につながる訳ではありません。必要なのは自分で考え、自分自身で会社・仕事の歯車を回す力だと思います。過去に未開拓な市場に「αGEL」を提案してみたいと企画を上げた時も、紆余曲折はありましたが、先輩方・関係各部署の協力を頂き、なんとか市場を開拓出来ました。やりたいと手を挙げた人にはチャンスをくれる会社だと思います。仕事や会社に囚われるのではなく、それをうまく活用することで、楽しみながら自分自身の成長を目指してほしいと思います。

戸塚 恭太郎のある一日

8:00

出社

出社後、社内会議にて、各リーダーと価格・提案方法について協議。


10:00

顧客訪問

エンドユーザーに対してαGELのソリューションを提案。協力会社(商社・販売店など)と今後の営業戦略、案件の進捗状況について打ち合わせを行います。


12:00

昼食

訪問先近くのレストランにて昼食をとります。


13:00

市場調査・企画書作成

新たにαGELを提案出来そうな市場の調査、分析。ターゲット顧客に対する提案方法の検討をします。


15:00

TEL・メール対応

新規顧客へのアポイント取得、進捗状況の確認、顧客要望に対する回答などを行います。


17:00

海外顧客(EU地域)対応

海外顧客に対して、メールでのやりとり、WEB会議などを行います。


17:45

退社

退社後、保育園に子供を迎えに行きます。


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